かんとう【関頭】
類語・縁語
- 意味・内容などとしての関頭
- (生死の)瀬戸際/(死ぬか生きるかの)分かれ目/(~の)間際(まぎわ)/(死の)“淵”(ふち)/ギリギリのところ
- 関頭に立つ
- (重大な)岐路に立つ/(~に)直面する/土壇場に至る/地獄の“一丁目”に至る/(~の)崖っぷちに立たされる/「“いざ”という時になれば~」/「“その場”に至れば~」/「“その時”になってみれば~」
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